ホーランドロップ、ネザーランドドワーフ、ジャージーウーリー、ダッチ、ドワーフホト、ミニレッキス取扱のうさぎ専門店

HOME
アクセスマップ
子うさぎ紹介
ご購入の流れ
用品通販
お客様の声
実績
成長日記
親うさぎ
ラビットショー
輸入うさぎ
うさぎホテル
お問い合わせ

私たちは、オーナー様からのお問い合わせについて真剣にお聞きし対応しています。

アフターフォローの流れとしましては、まず分からないことが出たときは、
当ラビトリーでうさぎをご購入頂く時にお渡しさせて頂く「うさぎの飼い方マニュアル」をご覧下さい。

「うさぎの飼い方マニュアル」では、今までにあった相談や疑問、うさぎの正しい飼い方などを詳しく紹介しています。
こちらのマニュアルでほぼ解決する問題も多いと思います。

マニュアルでも解決できない、うさぎを飼う上でのお悩みやご相談がありましたらお気軽にご相談下さい。

お問い合わせを頂けるのは私たちを頼りにして頂いているのだと感じとても光栄だと思っています。
うさぎを愛するオーナー様を全力でサポートします!

日々様々な悩みや相談を多岐に渡ってお受けしていますが、その中でも私たちが正確にはお答えできない質問があります。

それは、うさぎの病気についてです。

うさぎの医学書、実体験である程度知識はありますが、

「うさぎがこんな症状がでているのですが病院にいく必要がありますか?」との質問には、

「病院に連れて行ってあげてください」としかお答えすることができません。

それには理由がありまして、うさぎは自然界の中で弱い立場(捕食される側 ><;)の動物です。

いつ天敵に襲われるかわかりません。

自分が弱っていることや傷ついていることが知られれば天敵に狙われてしまいます。

こういった理由から、痛みや苦しみを本能的に我慢しようとします。

獣医さんも「うさぎは症状がでたらすぐ診察しないと手遅れになる場合もある」とおっしゃいます。

ですから、私たちに連絡をし返事を待っている間に手遅れになるという場合もあるので、

オーナー様が「おかしいな」「変だな」と感じたらすぐ病院へ行くようにしてください。

ただ生理現象で病気ではない状態のこともありますので、状態をお知らせ頂ければ様子を見て大丈夫か獣医さん

に診ていただいた方が良いかはアドバイス出来るかと思います。

獣医さんによる診察や治療を受けた後の「薬の飲ませ方」や「看病の仕方」などのご相談は喜んでお受けさせて

いただきますので、お気軽にご相談下さい。

信頼して頼りにしていただけるのはとても光栄に思いますが、誤った判断で大切なうさぎさんを亡くしてしまうかもしれない
重大な責任が伴うことですのでご了承ください。

このページのトップへ
 
HOME/子うさぎ紹介/ご購入の流れ/用品通販/実績/お客様の声/お問合せ
赤ちゃんうさぎの成長日記/よくある質問/特定商取引法の表記/個人情報の保護